Palm Oil Project

パームオイル優先販売権事業

インドネシア政府指定工場からの確定販売権を基盤とした、安定供給と投資メリットを兼ね備えた事業です。

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1. 事業概要

本提案は、インドネシア国内において既に数十年に渡る製造販売実績を持つ、政府指定のパームオイル製造販売事業の確定販売権購入の提案です。

今回は PT BPN(資本金1億円)のインドネシアでの社会貢献活動実績に御賛同を頂きまして、政府指定工場の年間生産量から3,000トンの確定販売権利を御提供頂ける特別優遇処置に拠るものです。

2. 販売権購入資金使途

資金は年間3,000トンの、食用パームオイル販売権購入に充当します。(年間消費量740万トンの0.041%)

今後の資金充当次第で、年間5,000トンまでの権利拡大をお勧め頂いています。

3. 売上げ予測

4. 市場環境と競争優位性

インドネシアのパームオイル市場は世界最大規模であり、国内需要は約2億8千万人の国民が毎日の調理に使用するので常に供給が不足しています。その為に現在は輸出禁止品目に指定されています(2024年時点で4,600万トン超)。その内の、食用のパームオイル消費量は740万トンです。

本事業該当先は、既に実績のある流通網とブランドを保有している政府指定工場です。販売先とは年間販売予約済みで、供給が需要に追い付いていない状態です。

お客様の声

コンサルタント業 男性 75歳

運用している現地法人の資本金が1億円なので信用して貸与したが、予想以上の配分が得られました。

自動車整備会社経営 男性 43歳

優先販売権の契約書に、公証人の公印が有ったので信用して貸与しましたが、安定した配分が有って喜んでいます。

自動車整備会社経営 男性 56歳

参加している方からの勧めで貸与しましたが、日本では考えられない配分に驚いています。

美容室経営 女性 37歳

現地法人のCEOが日本人で唯一人、イスラムの聖地への入場を許された人と聞いて参加しました。
日本では考えられない安定した高配分で助かっています。

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